東京エレクトロンホール宮城

Photo: neuropower (Public domain)
定禅寺通りのケヤキ並木に面した東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)は、1,590席の大ホールを中心に、仙台の文化芸術の中核を担い続けてきた歴史あるホールです。1964年の開館以来、クラシックコンサート、演劇、歌謡ショー、講演会と、数えきれないほどの名演がこの舞台から生まれました。
大ホールのプロセニアムステージは奥行きがあり、オーケストラのフル編成にも対応できる本格仕様です。客席は扇形に配置されており、2階席からでも舞台が見やすい設計になっています。定禅寺通りの緑を望むロビーは、開演前の高揚感をさらに高めてくれる心地よい空間です。
毎年9月の「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」の時期は周辺一帯が音楽で溢れ、ホールでも関連公演が行われます。地下鉄勾当台公園駅から徒歩5分。杜の都・仙台を象徴するロケーションにあるホールです。
見どころ・おすすめ
施設の特長
定禅寺通りのケヤキ並木に面した東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)は、1,590席の大ホールを中心に、仙台の文化芸術の中核を担い続けてきた歴史あるホールです。
注目ポイント
1964年の開館以来、クラシックコンサート、演劇、歌謡ショー、講演会と、数えきれないほどの名演がこの舞台から生まれました。大ホールのプロセニアムステージは奥行きがあり、オーケストラ
アクセスと周辺
最寄りの勾当台公園駅から東京エレクトロンホール宮城へアクセスできます。周辺には飲食店も充実しイベント前後も楽しめます。
基本情報
| 住所 | 〒980-0803 宮城県仙台市青葉区二日町国分町三丁目7 |
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