【絶景露天風呂】鬼怒川温泉で紅葉がきれいに見られる温泉宿はここ!

鬼怒川に山と、大自然に囲まれている「鬼怒川温泉」。秋になるとそれはもう美しい紅葉を眺めることができます。温泉に入りながらゆったりと紅葉を眺めでリラックス気分を味わいたいですよね。

今回は、紅葉を見ながら温泉を楽しむことができる鬼怒川温泉にあるおすすめ温泉宿をご紹介します。絶景を見ることができる宿や少し変わった炭をモチーフにした宿、露天風呂がついた部屋がある宿と幅広く紹介します。

子連れの家族やカップル、友人同士の旅行にもうってつけのおすすめ宿をぜひ訪れてみてくださいね♪


スポンサーリンク

鬼怒川温泉 あさや

鬼怒川温泉の中でも一番高い位置に露天風呂があり、他では見ることができない大自然を満喫することができます。その他広々とした湯船がある大浴場や家族みんなでも入れる貸切風呂があります。客室は洋室から和室、特別な日にぴったりの露天風呂がついたお部屋と幅広くあるのでどんな方にもピッタリの部屋がありますよ!

アクセス:鬼怒川温泉駅からバスで8分

鬼怒川温泉 山楽

全ての部屋から鬼怒川を眺めることができ、スタンダートな部屋でも広々とした空間があるのでのびのびと過ごすことができます。開放的なお風呂では歴史ある温泉を楽しむことができますよ。檜でできた露天風呂からは檜の香りと鬼怒川のせせらぎを聞いて日頃の疲れを癒してみてはいかがでしょうか?

アクセス:鬼怒川温泉駅から徒歩10分

リブマックスリゾート鬼怒川

全ての部屋に源泉掛け流しの温泉露天風呂がついているリッチな気分を味わうことができる宿です。もちろん大浴場もあるので手足を伸ばしてお風呂に入ることもできますよ。屋上には温泉プールもあるので子供も楽しむことができるほか、夜になるとライトアップされ幻想的な雰囲気もあるのでカップルにもおすすめです。

アクセス:鬼怒川温泉駅から車で5分

鬼怒川温泉 静寂とまごごろの宿 七重八重

露天風呂からは四季折々の景観を眺めることができます。半露天タイプになっており、上から渓谷を眺めることができる少し変わった造りになっているので雨の日でも楽しめますよ。貸切風呂や露天風呂付きの部屋もあり、バリアフリー対応になっているので、足腰の不自由な方も安心して宿泊できるのは魅力的ですね。

アクセス:鬼怒川温泉駅から徒歩5分

スポンサーリンク

鬼怒川温泉 花の宿 松や

庭園から鬼怒川へ行くこともできる宿で、露天風呂からはすぐそばを川が流れています。貸切風呂は木で造られた大きな桶のような湯船で家族みんなで入浴ができますよ。大正ロマンを感じられる宿で、館内の至る所には絵画や美術品があるので、ゆっくりとくつろぎながら時間を過ごすことができますよ。

アクセス:鬼怒川温泉駅からバスで10分

鬼怒川温泉 旅の宿 丸京

炭の宿と言うように館内には炭でできたアートや炭ルームと炭でおもてなしがされる部屋があります。もちろん普通のお部屋もあります。温泉にも炭を利用しているのでぜひ見つけてみてください!炭の効果と温泉の効果でリラックス効果抜群です。静かに滞在したいという方におすすめのお宿です。

アクセス:今市ICから車で20分

鬼怒川温泉 ホテルサンシャイン鬼怒川

足湯に入りながらカフェタイムを楽しめる足湯カフェやオリジナルのお土産を作れる絵付け体験もすることができます。大自然に囲まれた露天風呂で日頃の疲れを癒すこともできます。お部屋は種類が多く子連れの家族から女子旅におすすめの部屋とあるので幅広いニーズでお使いいただけますよ。

アクセス:鬼怒川温泉駅から徒歩10分

鬼怒川温泉 絶景の宿 佳祥坊福松

ロビーからは大きなガラス窓から鬼怒川や温泉街の絶景を見ることができます。温泉の後に楽しめる卓球や子供に嬉しいキッズコーナーもあるので、子連れの家族におすすめですよ♪露天風呂からは衣川のせせらぎを聞きながら四季折々の大自然を楽しむことができます。

アクセス:鬼怒川駅から徒歩8分

スポンサーリンク

いかがでしたか?今回は鬼怒川温泉で美しい紅葉が見られるおすすめの温泉宿をご紹介しました。温泉に入りながら紅葉も楽しむことができるなんてとても贅沢ですね!四季がある日本ならではの楽しみができます。紹介した宿の中には静かな滞在を提供するために年齢制限のある宿もありますので、子連れ家族の方は予約の際にご確認ください。素敵な旅行になりますように。

国内旅行の予約には断然
楽天プレミアムカードがお得です!

楽天プレミアムカード

  • 楽天市場のお買い物ポイントが最大5倍
  • 楽天トラベルでの予約にポイントが使える
  • 国内旅行でも手厚い傷害保険で安心!
  • プライオリティ・パスで空港ラウンジが無料
  • 新規入会&1回利用で最大13,000ポイント
\ おともだちにシェアお願いします /

こちらの記事もどうぞ